慢性前立腺炎の根本改善を目指す

上海中医薬大学附属病院 元主治医が担当

慢性前立腺炎の鍼灸治療

参考文献・参考情報

慢性前立腺炎・慢性骨盤疼痛症候群に関する医学的情報や、鍼治療に関する研究情報については、以下もあわせてご参照ください。

※参考情報は、疾患理解と医療機関での診断・治療を確認するためのものです。鍼灸治療は泌尿器科での診断・治療に代わるものではありません。

慢性前立腺炎・慢性骨盤疼痛症候群は、会陰部痛、頻尿、残尿感、下腹部違和感、陰茎痛などが長く続き、生活の質に大きく影響する症状です。

中国鍼灸・健身院では、上海中医薬大学附属病院での臨床経験を持つ院長が、活血化瘀、補腎温経、清熱利湿、行気活血などの考え方に基づき、骨盤周囲の血流、骨盤底筋の緊張、自律神経、冷え、湿熱を確認しながら施術します。

薬で改善しにくい会陰部痛、頻尿、残尿感、座位で悪化する骨盤痛でお悩みの方は一度ご相談ください。

この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医

はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士

はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号