統合失調症を中医鍼灸で支える

精神科治療と併用しながら、睡眠・不安・身体の緊張を整える

統合失調症の鍼灸治療

参考文献・参考情報

当院の鍼灸治療は、統合失調症の完治を目的とするものではありません。精神科での診断・治療を継続しながら補完的に行い、不眠、不安、身体症状、自律神経、生活の質(QOL)の維持を目指します。

※参考文献は、疾患理解、医療機関での診断・治療、鍼灸施術の安全性を確認するための情報です。鍼灸治療は医療機関での治療に代わるものではありません。

統合失調症は、精神科での継続的な治療と、生活リズムの安定が大切な疾患です。

中国鍼灸・健身院では、病院での治療を尊重しながら、中医学に基づく鍼灸で、睡眠、不安、身体の緊張、自律神経、疲労感を整え、心身が安定しやすい状態を目指します。

不眠、不安、頭痛、肩こり、疲労感などでお悩みの方は、一度ご相談ください。

この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医

はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士

はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号