更年期症状に女性医学博士の中医鍼灸

ホットフラッシュ・不眠・動悸・冷えを体質から整える

更年期障害の鍼灸治療

参考文献・参考情報

更年期障害に関する医学的情報・鍼灸研究については、以下もあわせてご参照ください。

※参考情報は、疾患理解と医療機関での診断・治療を確認するためのものです。鍼灸治療は婦人科等での診断・治療に代わるものではありません。

更年期障害では、ホットフラッシュ、発汗、不眠、動悸、めまい、冷え、疲労感、気分の落ち込みなど、身体と心のさまざまな症状が現れることがあります。

中国鍼灸・健身院では、婦人科での治療を尊重しながら、腎陰虚、腎陽虚、気滞、血瘀などを見極め、三陰交、太谿、関元、百会、足三里などを用いて心身のバランスを整えます。

更年期のつらい症状を一人で抱えず、ホットフラッシュ、不眠、動悸、冷え、疲労感などでお悩みの方は一度ご相談ください。

この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医

はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士

はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号