妊活を支える中医鍼灸

体外受精・自然妊娠を、月経周期と体質に合わせてサポート

不妊症の鍼灸治療

参考文献・参考情報

不妊症・生殖医療・鍼灸に関する情報については、以下もあわせてご参照ください。

※鍼灸は婦人科・生殖医療での検査や治療に代わるものではありません。年齢や不妊原因に応じた適切な生殖医療を受けながら、補完的な体調管理としてご利用ください。

不妊症には、排卵、卵管、子宮、精子、年齢などさまざまな要因があり、原因を確認するためには婦人科・生殖医療での検査が重要です。

中国鍼灸・健身院では、必要な生殖医療を継続しながら、腎虚、肝鬱、痰湿、血瘀などを見極め、関元、子宮、三陰交、腎兪、肝兪などを用いて月経周期と全身状態を整えます。

自然妊娠、人工授精、体外受精など、現在の治療段階に合わせて中医鍼灸を併用したい方はご相談ください。

この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医

はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士

はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号