股関節痛でお悩みの方へ
「立ち上がると足の付け根が痛い」「歩き始めに鼠径部が痛む」「長く歩くと股関節がつらい」「台所仕事で立っているのがつらい」――このようなお悩みはありませんか。
股関節が痛むときにまず確認したい代表的な疾患が、変形性股関節症です。初期には、立ち上がったときや歩き始めに、足の付け根である鼠径部に痛みを感じることが多く、症状が進むと足を引きずって歩くようになることもあります。
股関節痛は、男性に比べて中高年女性に目立つことがあり、変形性股関節症、特発性大腿骨頭壊死症、股関節周囲の滑液包炎、筋肉や腱の緊張など、原因は一つではありません。
中国鍼灸・健身院では、整形外科での診断を尊重しながら、股関節周囲の炎症傾向、痛み、筋肉の緊張、血流、歩行状態を確認し、中医鍼灸で症状緩和をサポートします。
股関節だけでなく、腰、お尻、太もも、鼠径部の状態を総合的に確認し、衝門、陰廉、環跳、殿圧などを状態に応じて用います。

このようなお悩みはありませんか?
- 立ち上がると股関節が痛い
- 歩き始めに鼠径部が痛む
- 長く歩くと足の付け根がつらい
- 台所仕事で長時間立っていられない
- 階段の上り下りで股関節が痛い
- 足を引きずって歩くようになった
- 股関節からお尻、太ももまで痛む
- 整形外科で変形性股関節症と言われた
- 人工股関節の手術をすすめられて不安がある
- 股関節まわりの痛みがなかなか取れない
※症状の程度、股関節の変形や炎症の状態、整形外科での診断内容により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
股関節痛とは
股関節痛とは、足の付け根である鼠径部、股関節の外側、お尻、太もも周辺に痛みや違和感が出る状態です。
股関節は、体重を支えながら歩く、立つ、座る、階段を上る、しゃがむなど、多くの日常動作に関わる重要な関節です。そのため、関節そのものだけでなく、周囲の筋肉、腱、滑液包、腰や骨盤の状態も痛みに関係します。
股関節痛の原因として、既存ページでは主に次の4つの疾患を挙げています。
股関節痛の主な原因
- 変形性股関節症
- 特発性大腿骨頭壊死症
- 単純性股関節炎
- 股関節部滑液包炎
- 股関節周囲の筋肉や腱の緊張
- 腰や骨盤からくる関連痛
- 坐骨神経痛を伴う痛み
- スポーツや長時間歩行による負担
1 変形性股関節症
中高年女性に多く見られ、股関節痛の代表的な原因です。立ち上がるときや歩き始めに鼠径部が痛む場合、変形性股関節症が疑われます。進行すると、長い距離を歩くことや長時間立つことがつらくなり、台所仕事にも支障が出ることがあります。
2 特発性大腿骨頭壊死症
大腿骨の上端である大腿骨頭に血流障害が起こり、骨組織が壊死して関節が変形する疾患です。急に発症することがあり、指定難病にも含まれます。ステロイド薬の使用やアルコール多飲などとの関連が指摘されています。
3 単純性股関節炎
10歳以下のお子さんが急に股関節の痛みを訴える場合に見られることがある、一過性の股関節炎です。ただし、小児の股関節痛には化膿性股関節炎、ペルテス病、大腿骨頭すべり症など注意が必要な疾患もあるため、医療機関での確認が大切です。
4 股関節部滑液包炎
筋肉や腱が骨の近くを通る部分には、摩擦を少なくするための滑液包があります。激しい運動や圧迫によって滑液包に炎症が起こると、股関節周囲に痛みが出ることがあります。炎症を起こした場所によって痛む部位が異なります。
股関節痛は、原因によって必要な対応が異なります。痛みが強い場合、急に歩けなくなった場合、整形外科で股関節の変形や壊死を指摘された場合は、医療機関での診断を優先してください。
まず病院で確認すべきこと
股関節痛では、変形性股関節症、特発性大腿骨頭壊死症、骨折、股関節唇損傷、炎症性疾患、腰椎疾患など、さまざまな原因を確認する必要があります。
特に、急に痛みが出た、歩けない、体重をかけられない、夜間痛が強い、ステロイド薬の使用歴がある、アルコール多飲がある、発熱を伴う場合は、整形外科での検査を優先してください。
医療機関で確認したいこと
- 変形性股関節症の有無
- 特発性大腿骨頭壊死症の有無
- 股関節の変形や関節裂隙の状態
- 股関節形成不全の有無
- 骨折や疲労骨折の有無
- 滑液包炎や腱障害の有無
- 腰椎疾患や坐骨神経痛との関係
- 小児の場合はペルテス病、大腿骨頭すべり症、化膿性股関節炎との鑑別
- 必要に応じたX線検査
- 必要に応じたMRI検査
- 保存療法、リハビリ、手術の適応
早めに受診した方がよい症状
- 急に股関節が強く痛くなった
- 体重をかけられない
- 足を引きずって歩く
- 安静時や夜間にも痛みが強い
- 発熱や強い腫れを伴う
- 転倒や外傷後から痛い
- ステロイド薬の使用歴がある
- アルコール多飲がある
- お子さんが急に股関節や太もも、膝の痛みを訴える
- 痛みが数週間以上続いている
当院の鍼灸治療は、整形外科での診断や治療に代わるものではありません。股関節の変形、壊死、骨折、感染などが疑われる場合は、医療機関での確認を優先してください。
検査・評価法
股関節痛では、痛みの場所、立ち上がりや歩き始めの痛み、歩行距離、可動域、腰やお尻との関係を確認することが大切です。
医療機関で行われる主な確認
- 問診
- 歩行状態の確認
- 股関節の可動域検査
- 鼠径部や大転子周囲の圧痛確認
- X線検査
- 必要に応じたMRI検査
- 変形性股関節症との鑑別
- 特発性大腿骨頭壊死症との鑑別
- 滑液包炎や腱障害との鑑別
- 腰椎疾患や神経痛との鑑別
当院で確認するポイント
- 鼠径部の痛み
- お尻や太ももへの痛みの広がり
- 立ち上がり時の痛み
- 歩き始めの痛み
- 歩行距離と痛みの変化
- 台所仕事や長時間立位でのつらさ
- 股関節の曲げ伸ばしや開きにくさ
- 腰、お尻、太ももの筋緊張
- 冷えや血流低下の有無
- 整形外科での診断内容
原因によって使うツボが変わります
股関節痛を鍼灸で治療する場合、原因が変形性股関節症なのか、滑液包炎なのか、筋肉や腱の緊張なのか、腰椎や坐骨神経痛と関係しているのかによって、重視するツボや施術部位が変わります。
当院でも問診や触診によって状態を確認しますが、股関節の変形や壊死などを確認するためには、整形外科でのX線検査やMRI検査が重要です。診断が分かっている場合は、来院時にお知らせください。
当院の中国鍼灸治療
股関節痛に対する当院の鍼灸治療では、関節周囲の炎症傾向を整え、痛みを軽減しやすい状態をつくり、筋肉の緊張緩和や血流改善を目指します。
股関節そのものの変形や大腿骨頭壊死を鍼灸で元に戻すことはできません。しかし、股関節周囲の筋肉、腱、関節包、血流、痛みに関わる緊張を整えることで、歩きやすさや日常生活のつらさを軽減できる場合があります。
既存ページでも説明しているように、股関節痛の治療では、関節周辺の炎症の緩和、鎮痛、筋肉の緊張緩和、血流改善を目的に施術します。
治療で重視する目的
- 鼠径部の痛みの軽減を目指す
- 立ち上がりや歩き始めの痛みを整える
- 台所仕事や長時間立位のつらさを軽減しやすくする
- 股関節周囲の筋緊張をゆるめる
- お尻や太もものこわばりを整える
- 股関節周囲の血流を整える
- 歩行時の負担を軽減しやすい状態を目指す
- 医療機関での治療やリハビリと併用しやすい状態に整える
安静を保つことも大切ですが、あまり安静にしすぎても筋力が衰え、かえって動きにくくなることがあります。股関節痛では、痛みを抑えながら、無理のない範囲で動ける状態を保つことが大切です。
症状の程度、股関節の変形、痛みの原因、筋肉の緊張、歩行状態により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
股関節痛に用いる主なツボ
股関節痛では、痛みの場所、原因疾患、股関節の可動域、お尻や太ももの筋緊張に合わせて、衝門、陰廉、環跳、殿圧などを用います。
痛みが鼠径部に強い場合、股関節外側やお尻に広がる場合、坐骨神経痛を伴う場合などで選穴を変えます。必要に応じて、腰や太もものツボも組み合わせます。
股関節痛の鍼治療で用いる主なツボ
症状や体質によって使用するツボは異なります。ここでは代表的なツボの一例をご紹介します。
1 衝門(しょうもん)
鼠径溝の外端付近にあるツボ
【役割】
- 鼠径部の痛みへの対応
- 股関節前面の緊張調整
- 腸腰筋周辺への補助
ツボの近くには大腿動静脈、大腿神経、腸腰筋、関節包などがあり、鼠径部痛を確認する際に重視します。
2 陰廉(いんれん)
恥骨結節の下方にあるツボ
【役割】
- 内もも側の痛みへの対応
- 閉鎖神経領域の痛みへの補助
- 鼠径部から内転筋周辺の調整
内ももや鼠径部の内側に痛みが出る場合に用いることがあります。
3 環跳(かんちょう)
お尻の外側、股関節周囲にある代表的なツボ
【役割】
- 股関節外側の痛みへの対応
- 変形性股関節症に伴う痛みへの補助
- お尻から太ももへの痛みの調整
変形性股関節症や坐骨神経痛を伴う場合に、反応が現れやすいツボとして重視します。
4 殿圧(でんあつ)
お尻周辺にある股関節痛に用いるツボ
【役割】
- 股関節周辺の痛みへの対応
- お尻の筋緊張緩和
- 坐骨神経痛を伴う痛みへの補助
股関節周辺の痛みや、お尻から脚にかけて痛みが広がる場合に用いることがあります。
5 居髎(きょりょう)・秩辺(ちっぺん)
股関節外側からお尻にあるツボ
【役割】
- 股関節外側の痛みへの補助
- お尻のこわばりを整える
- 歩行時の違和感への対応
股関節外側の痛み、歩行時の違和感、お尻の張りを伴う場合に組み合わせます。
6 陽陵泉(ようりょうせん)・足三里(あしさんり)
膝下周辺にあるツボ
【役割】
- 下肢全体の緊張調整
- 歩行時の負担軽減を目指す
- 股関節から脚への連動を整える
股関節だけでなく、太もも、膝、ふくらはぎの状態もあわせて整える場合に用います。
実際には、股関節痛の原因、痛む場所、歩行状態、股関節の可動域、腰やお尻の筋緊張を確認しながら、使用するツボや刺激量を調整します。
治療の流れ
股関節痛では、整形外科での診断内容を確認しながら、痛みの場所、歩行状態、可動域、筋緊張を確認して施術方針を立てます。
- Step 1
症状と経過の確認
鼠径部の痛み、歩き始めの痛み、台所仕事のつらさ、歩行距離、発症からの期間を確認します。
- Step 2
医療機関での診断内容を確認
変形性股関節症、特発性大腿骨頭壊死症、滑液包炎、X線やMRIの結果、手術やリハビリの方針を確認します。
- Step 3
可動域と圧痛点の確認
股関節の曲げ伸ばし、開きにくさ、鼠径部・お尻・太ももの圧痛、歩行状態を確認します。
- Step 4
鍼灸施術
衝門、陰廉、環跳、殿圧、居髎、秩辺、陽陵泉、足三里などを状態に合わせて選穴します。
- Step 5
治療後の確認
立ち上がり、歩き始め、股関節の動かしやすさ、鼠径部やお尻の痛みの変化を確認します。
- Step 6
生活上の注意点を説明
歩行量、立ち仕事、台所仕事、階段、冷え、通院ペース、医療機関との併用についてお伝えします。
生活上の注意点
股関節痛では、痛みを我慢して長く歩きすぎることも、反対にまったく動かさず筋力が落ちてしまうことも、どちらも負担になる場合があります。
日常生活で気をつけたいこと
- 痛みが強い時期は長距離歩行を避ける
- 台所仕事では途中で座って休む
- 重い荷物を持って長く歩かない
- 階段の上り下りで無理をしない
- 股関節まわりを冷やしすぎない
- 痛みを我慢して強いストレッチをしない
- 歩行時に足を引きずる場合は整形外科で確認する
- 体重管理や筋力維持を意識する
- リハビリを受けている場合は医師・理学療法士の指示に従う
- 急な痛みや夜間痛がある場合は医療機関を受診する
股関節痛のセルフケアは、原因疾患と進行度によって異なります。自己判断で強く動かすのではなく、医療機関での診断を踏まえ、無理のない範囲で行いましょう。
鍼灸治療実例
当院で行った股関節痛の鍼灸治療実例の一部をご紹介します。
※以下は個別の症例であり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。症状の程度や経過には個人差があります。
- 治療実例─1 変形性股関節症による鼠径部痛
患者50代女性
病名股関節痛・変形性股関節症
症状10年前から右の鼠径部、足の付け根の部分が痛むようになり、整形外科で変形性股関節症と診断されました。その後、鍼灸やマッサージに通い続けましたが、治療後に一時的によくなっても、すぐに痛みが戻ってしまうのが悩みでした。当院に来院された時には、足を引きずって歩いている状態でした。
確認診察では、腰とお尻の筋肉に問題が関係している可能性があると考えました。股関節そのものだけでなく、腰、お尻、股関節周囲の深い筋肉のこわばりを確認しました。
施術筋肉の深いところにある凝りを鍼で取り除くことを目的に施術しました。股関節周辺の痛みだけでなく、腰とお尻の筋緊張もあわせて確認しながら治療を進めました。
経過最初の10回は、症状が改善したと思うとまた痛みが戻るという状態を繰り返しました。その後、症状が大きく改善し、15回の治療でほとんど普通に歩けるようになりました。
補足股関節周辺の筋肉の深いところにある凝りを鍼で整えることで、股関節の痛みが軽減することがあります。股関節痛でお悩みの方はご相談ください。
当院が選ばれる理由
| 患者様が不安に感じやすい点 | 中国鍼灸・健身院の対応 |
|---|---|
| 歩き始めに鼠径部が痛い | 衝門、陰廉などを含め、鼠径部周辺の痛みと股関節前面の緊張を確認します |
| 台所仕事がつらい | 長時間立位での痛み、歩行状態、股関節周囲の筋緊張を確認し、痛みの軽減を目指します |
| 変形性股関節症と言われた | 股関節の変形そのものではなく、周囲の筋緊張・血流・痛みを整える補完的な施術を行います |
| お尻や太ももまで痛む | 環跳、殿圧、居髎、秩辺などを状態に応じて用い、股関節周辺を総合的に確認します |
- 股関節痛・鼠径部痛に対する中医鍼灸
- 変形性股関節症など整形外科診断を尊重した補完的な施術
- 関節周囲の炎症傾向、筋緊張、血流を確認
- 衝門、陰廉、環跳、殿圧などを状態に応じて使用
- 股関節だけでなく腰、お尻、太ももまで確認
- 歩行、立ち上がり、台所仕事など日常動作を重視
- 深部の筋肉のこわばりにも鍼でアプローチ
- 医療機関での診断・リハビリ・手術方針を尊重
通院回数・治療ペース
股関節痛の通院回数は、原因疾患、痛みの強さ、股関節の変形、筋肉の緊張、歩行状態、発症からの期間によって異なります。
| 状態 | 回数・通院ペースの目安 |
|---|---|
| 立ち上がり・歩き始めの痛み | 週1回程度を目安に、鼠径部痛、歩行状態、股関節周囲の筋緊張を確認します。 |
| 変形性股関節症に伴う痛み | 10回前後を一つの目安に、痛み、歩行、台所仕事など日常動作の変化を確認します。 |
| 慢性化している股関節痛 | 15回以上を目安に、腰、お尻、太ももを含めて深部の筋緊張や血流を整えます。 |
| 痛みが強い・歩行困難がある場合 | まず整形外科での診断を優先してください。診断後、補完的に施術します。 |
| メンテナンス | 症状が落ち着いた後は、2週間〜月1回程度を目安に、股関節周囲の状態を確認します。 |
※上記は目安です。症状の程度、股関節の変形、痛みの原因、医療機関での診断内容により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
治療コース・料金
股関節痛の治療では、股関節だけでなく、腰、お尻、太もも、歩行状態、全身のバランスまで確認するため、中医鍼灸の70分または90分コースをおすすめしています。
- 初診料:2,200円(税込)
- 中医鍼灸コース(70分):
8,800円(税込) / 74,800円(10回券・15%OFF) - 中医鍼灸コース(90分):
10,800円(税込) / 91,800円(10回券・15%OFF)
詳しくは治療コース・料金表をご覧ください。
よくあるご質問
股関節痛は鍼灸で改善しますか?
変形性股関節症でも相談できますか?
手術をすすめられていますが、鍼灸を受けてもよいですか?
台所仕事で立っていると痛む場合も対象ですか?
子どもの股関節痛にも対応できますか?
どのくらい通えばよいですか?
参考文献・参考情報
股関節痛・変形性股関節症・特発性大腿骨頭壊死症に関する医学的情報については、以下もあわせてご参照ください。
- 日本整形外科学会:変形性股関節症
- 日本整形外科学会:股関節の症状一覧
- 難病情報センター:特発性大腿骨頭壊死症
- 厚生労働省:指定難病一覧
- MSDマニュアル家庭版:滑液包炎
- MSDマニュアル プロフェッショナル版:大転子滑液包への注射
- 日本小児整形外科学会:跛行
- 国立成育医療研究センター:整形外科
- WHO Benchmarks for the practice of acupuncture
- 中国国家中医薬管理局『中医骨傷科学』
- 中国国家中医薬管理局『中医針灸学』
※参考情報は、疾患理解と医療機関での診断・治療を確認するためのものです。鍼灸治療は整形外科での診断・治療に代わるものではありません。
股関節痛は、立ち上がりや歩き始めの鼠径部痛、長時間歩行や台所仕事のつらさ、お尻や太ももへの痛みなど、日常生活に大きく影響する症状です。
中国鍼灸・健身院では、整形外科での診断を尊重しながら、衝門、陰廉、環跳、殿圧などを状態に応じて用い、股関節周囲の炎症傾向、筋緊張、血流を整え、症状緩和をサポートします。
股関節痛、鼠径部の痛み、歩き始めの痛み、台所仕事のつらさでお悩みの方は一度ご相談ください。
この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医
はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士
はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号
