肘の痛みでお悩みの方へ
「タオルを絞ると肘が痛い」「ドアノブを回すと痛む」「フライパンや重い本を持つと肘に鋭い痛みが走る」「ゴルフや野球のあとに肘が痛む」――このようなお悩みはありませんか。
肘の痛みには、上腕骨外側上顆炎、いわゆるテニス肘、上腕骨内側上顆炎であるゴルフ肘、投球動作によって起こる野球肘などがあります。
痛む場所や原因動作は異なりますが、中国医学ではこれらを総称して「肘労」と捉え、筋脈の慢性的な損傷、気血の滞り、脈絡不通、経絡の乱れと関連づけて考えます。
中国鍼灸・健身院では、肘痛のタイプを判断する「弁病」と、どの経絡に属する症状かを見極める「弁経」を行い、患者様ごとにツボ、刺鍼法、刺激量、灸の使い方を調整します。
基本は電気鍼と灸を組み合わせた施術です。必要に応じて、透刺法、囲刺法、多針斉刺法などを使い分け、肘の痛み、前腕の張り、仕事やスポーツでの使いすぎによる負担を整えます。

このようなお悩みはありませんか?
- 肘の外側が痛い
- 肘の内側が痛い
- タオルを絞ると痛む
- ドアノブを回すと肘に痛みが出る
- フライパンや重い本を持つと痛い
- ゴルフのスイングで肘の内側が痛む
- 野球や投球動作で肘が痛む
- 肘から前腕まで痛みが広がる
- 整形外科でテニス肘・ゴルフ肘と言われた
- 注射を受けても痛みが残っている
※症状の程度、発症からの期間、腱・靭帯・骨軟骨の状態、スポーツや仕事での負担により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
肘痛とは
一言に肘痛といっても、痛む場所や原因によっていくつかの種類があります。代表的なものが、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘です。
西洋医学では、肘の外側に痛みが出る上腕骨外側上顆炎をテニス肘、肘の内側に痛みが出る上腕骨内側上顆炎をゴルフ肘と呼びます。野球肘は、投球動作の繰り返しによって肘の骨、軟骨、靭帯、筋腱に負担がかかる状態です。
中国医学では、これらの肘痛を総称して「肘労」と呼びます。主な原因は筋脈の慢性的な損傷で、損傷が長引くと局部の気血の流れが滞り、脈絡が不通となって痛みが生じると考えます。
肘の外側には手の三陽経脈が通っているため、どの経絡に属する不調かを見極めることが、治療方針を決めるうえで重要になります。
主な肘痛の種類
- テニス肘
- 上腕骨外側上顆炎
- ゴルフ肘
- 上腕骨内側上顆炎
- 野球肘
- 投球障害による肘痛
- 肘外側の痛み
- 肘内側の痛み
- 前腕まで広がる痛み
- 仕事やスポーツによる使いすぎの痛み
肘痛は、スポーツ選手だけでなく、手をよく使う仕事、家事、パソコン作業、重い物を持つ作業でも起こります。痛みが軽いうちは日常生活に支障が少なくても、放置すると前腕や上腕に痛みが広がることがあります。
まず病院で確認すべきこと
肘の痛みは、テニス肘やゴルフ肘だけでなく、骨折、靭帯損傷、神経障害、関節炎、離断性骨軟骨炎、成長期の投球障害などでも起こることがあります。
特に、成長期の野球肘、投球時の強い痛み、肘のロック感、外傷後の痛み、しびれ、握力低下がある場合は、整形外科やスポーツ整形での確認を優先してください。
医療機関で確認したいこと
- 上腕骨外側上顆炎かどうか
- 上腕骨内側上顆炎かどうか
- 野球肘や投球障害の有無
- 靭帯損傷の有無
- 離断性骨軟骨炎など骨軟骨障害の有無
- 肘部管症候群など神経障害の有無
- 関節炎や骨折の有無
- 必要に応じたX線検査
- 必要に応じた超音波検査、MRI、CT検査
- 注射、装具、リハビリ、投球制限の必要性
早めに受診した方がよい症状
- 投球時に肘が強く痛む
- お子さんが野球で肘の痛みを訴える
- 肘が伸びない、曲がらない
- 肘がロックする感じがある
- しびれや握力低下がある
- 外傷後から痛みが強い
- 腫れや熱感が強い
- 夜間や安静時にも痛い
- 数週間以上痛みが続いている
当院の鍼灸治療は、整形外科での診断や治療に代わるものではありません。骨、軟骨、靭帯、神経の損傷が疑われる場合は、医療機関での確認を優先してください。
検査・評価法
肘痛では、痛む場所、痛みが出る動作、圧痛部位、前腕の筋緊張、スポーツ歴、仕事での手の使い方を確認することが大切です。
医療機関で行われる主な確認
- 問診
- スポーツ歴・仕事での使い方の確認
- 肘外側・内側・後方の圧痛確認
- 握力や抵抗運動での痛み確認
- 肘関節の可動域確認
- 必要に応じたX線検査
- 必要に応じたMRI検査
- 必要に応じたCT検査
- 腱障害、靭帯損傷、骨軟骨障害との鑑別
- 神経障害との鑑別
当院で確認するポイント
- 肘の外側が痛いか、内側が痛いか
- タオルを絞る、ドアノブを回す、物を持つ動作で痛むか
- ゴルフスイングや投球動作で痛むか
- 肘から前腕、上腕へ痛みが広がるか
- 圧痛の場所
- 肘関節そのものの動き
- 前腕の筋肉の硬さ
- 整形外科での診断内容
- 注射やリハビリの経過
- どの経絡に属する症状か
弁病・弁経で見極めます
当院では、まず肘痛がテニス肘、ゴルフ肘、野球肘など、どのタイプに入るのかを判断します。これを中国医学では「弁病」と呼びます。
さらに、肘の外側、内側、肘頭部など、痛みや圧痛がどこにあるかを確認し、手の陽明経、手の太陽経、手の少陽経など、どの経絡に属する症状かを見極めます。これを「弁経」と呼びます。
弁病と弁経によって、使用するツボ、刺鍼の角度や深さ、電気鍼や灸の使い方を調整します。
当院の中国鍼灸治療
肘痛に対する当院の治療方針は「舒筋活絡止痛」です。筋や腱のこわばりをゆるめ、経絡の流れを整え、痛みの緩和を目指します。
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘のいずれに対しても、痛む場所、使いすぎの原因、スポーツ歴、仕事での負担、経絡の状態を確認し、患者様ごとに施術内容を組み立てます。
基本は、電気鍼と灸の併用です。症状に応じて、透刺法、囲刺法、多針斉刺法などを使い分け、刺鍼の角度や深さ、ツボの選び方を調整します。
治療で重視する目的
- 肘の痛みの軽減を目指す
- 前腕の筋緊張をゆるめる
- 局部の気血の滞りを整える
- 経絡の流れを整える
- 物を持つ、絞る、回す動作をしやすい状態にする
- ゴルフやテニスなどスポーツ動作の負担を軽減しやすくする
- 仕事で手を使う方の肘への負担を整える
- 再発しにくい状態づくりをサポートする
院内の臨床経験では、比較的早期の肘痛では数回の治療で痛みや動かしやすさに変化を感じる方もいます。
ただし、症状の程度、発症からの期間、腱・靭帯・骨軟骨の状態、スポーツや仕事での負担により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
電気鍼・灸と主なツボ
肘痛では、痛む場所によって重視するツボが変わります。テニス肘では肘の外側、ゴルフ肘では肘の内側、野球肘では投球動作や肘関節の状態を確認します。
当院では、阿是穴、曲池、手三里、肘髎、合谷、曲澤、小海、少海などを、症状に応じて組み合わせます。鍼で得気を確認した後、必要に応じて電気鍼や灸を併用します。
肘痛の鍼治療で用いる主なツボ
症状や体質によって使用するツボは異なります。ここでは代表的なツボの一例をご紹介します。
1 阿是穴(あぜけつ)
肘周囲で押すと痛みや反応が出る部位
【役割】
- 局所の痛みへの対応
- 圧痛点への施術
- テニス肘・ゴルフ肘の状態確認
痛みの強い場所を確認し、刺激量を調整しながら慎重に用います。
2 曲池(きょくち)
肘を曲げたときにできるしわの外側にあるツボ
【役割】
- 肘外側の痛みへの対応
- 手陽明経の調整
- 前腕の筋緊張緩和
テニス肘で肘の外側に痛みがある場合に重視します。
3 手三里(てさんり)・肘髎(ちゅうりょう)
肘外側から前腕にかけてあるツボ
【役割】
- 肘外側から前腕に広がる痛みへの対応
- 物を持つ動作への補助
- 前腕伸筋群の緊張調整
タオルを絞る、ドアノブを回す、重い物を持つ動作で痛む方に用いることがあります。
4 合谷(ごうこく)
手の甲、親指と人差し指の間にあるツボ
【役割】
- 遠隔からの痛みへの補助
- 手から肘への経絡調整
- 握る動作への補助
肘周囲のツボと組み合わせ、手の使いすぎによる肘痛に用いることがあります。
5 曲澤(きょくたく)・少海(しょうかい)
肘の内側にあるツボ
【役割】
- 肘内側の痛みへの対応
- ゴルフ肘への補助
- 前腕屈筋群の緊張調整
ゴルフスイングや物を握る動作で肘内側が痛む方に用いることがあります。
6 小海(しょうかい)
肘の内側後方にあるツボ
【役割】
- 肘内側から後方の痛みへの対応
- 手太陽経の調整
- 前腕内側のこわばりへの補助
肘内側の圧痛や、前腕内側の筋肉が硬い場合に用いることがあります。
実際には、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘のタイプ、痛む場所、スポーツや仕事での使い方、医療機関での診断内容を確認しながら、使用するツボや刺激量を調整します。
治療の流れ
肘痛では、痛む場所、原因動作、スポーツ歴、仕事での負担、医療機関での診断内容を確認しながら施術方針を立てます。
- Step 1
症状と経過の確認
肘の外側・内側・後方のどこが痛いか、いつから痛いか、どの動作で痛むかを確認します。
- Step 2
医療機関での診断内容を確認
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘、X線・MRI・CTの結果、注射やリハビリの経過を確認します。
- Step 3
弁病・弁経
肘痛のタイプを判断し、手陽明経、手太陽経、手少陽経など、どの経絡に関係するかを確認します。
- Step 4
鍼灸施術
阿是穴、曲池、手三里、肘髎、合谷、曲澤、小海、少海などを状態に合わせて選穴し、電気鍼や灸を併用します。
- Step 5
治療後の確認
物を持つ、握る、回す、絞る動作での痛み、肘から前腕の軽さ、可動域を確認します。
- Step 6
生活上の注意点を説明
仕事やスポーツでの使い方、休ませ方、再発予防、通院ペース、医療機関との併用についてお伝えします。
生活上の注意点
肘痛では、痛みがある状態で同じ動作を繰り返すと、腱や筋肉への負担が続き、症状が長引くことがあります。仕事やスポーツを完全に休めない場合でも、負担を減らす工夫が必要です。
日常生活で気をつけたいこと
- 痛みが強い時期は無理に使い続けない
- タオル絞りや重い物を持つ動作を控える
- ドアノブやフライパンなど痛む動作を見直す
- ゴルフやテニスは痛みを見ながら再開する
- 投球時痛がある場合は無理に投げない
- お子さんの野球肘は整形外科で確認する
- 前腕の筋肉を冷やしすぎない
- 強いマッサージや無理なストレッチを避ける
- 仕事で使う場合は休憩をこまめに入れる
- 痛みが続く場合は医療機関で確認する
肘の痛みは、痛む場所によって原因が異なります。自己判断で無理にスポーツを続けるのではなく、医療機関での確認とあわせて、状態に合ったケアを行いましょう。
鍼灸治療実例
当院で行ったテニス肘・ゴルフ肘の鍼灸治療実例の一部をご紹介します。
※以下は個別の症例であり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。症状の程度や経過には個人差があります。
- 治療実例─1 テニス肘による左肘外側の痛み
患者57歳男性、会社員
病名テニス肘
症状左肘の痛み。最近3ヶ月間、手を使う仕事をした影響で、利き腕である左肘が徐々に痛くなり、この1週間は痛みのため手で物を持てなくなっていました。3日前に整形外科でブロック注射を受けましたが、痛みは変わりませんでした。
確認来院時、左肘関節の外上部、上腕骨外側上顆部に圧痛があり、前腕を力を入れて回そうとすると強い肘の痛みが出ました。拳を握ることも難しい状態でしたが、肘関節そのものの動きには大きな制限はありませんでした。
方針上腕骨外側上顆炎、いわゆるテニス肘と判断しました。テニス肘は、必ずしもテニスが原因で起こるとは限りません。仕事で手を多く使うことも原因になります。
施術阿是穴、曲池、手三里、肘髎、合谷などを選び、鍼を刺して得気を確認した後、中国医学でいう瀉法を行い、30分間置鍼しました。抜鍼後には隔姜灸を行いました。
経過毎日1回、全6回の治療で痛みがなくなり、物を持つ動作も楽になりました。
- 治療実例─2 ゴルフ肘による右肘内側の痛み
患者50歳女性、主婦
病名ゴルフ肘
症状右肘の痛み。半年前からゴルフを習い始め、最近1週間ほど右肘と腕がだるく、痛みも感じるようになりました。
確認触診すると、右肘の内側、上腕骨内側上顆部に圧痛があり、前腕内側の筋肉もやや硬い状態でした。肘関節そのものの運動障害はありませんでした。
方針上腕骨内側上顆炎、いわゆるゴルフ肘と判断しました。
施術曲澤、小海、少海、阿是穴などを選び、刺鍼して得気を確認した後、30分間置鍼しました。抜鍼後に灸を行いました。
経過毎日1回、全3回の治療で痛みがなくなりました。
当院が選ばれる理由
| 患者様が不安に感じやすい点 | 中国鍼灸・健身院の対応 |
|---|---|
| テニス肘かゴルフ肘か分からない | 痛む場所、圧痛点、痛みが出る動作を確認し、弁病・弁経で施術方針を決めます |
| 注射後も痛みが残る | 医療機関での治療経過を確認しながら、筋腱のこわばり、気血の滞りを整えます |
| 仕事で手を休められない | 肘だけでなく、前腕、手首、握る動作、回す動作まで確認します |
| スポーツ復帰が不安 | 肘の痛み、前腕の緊張、使い方を確認し、再発しにくい状態づくりをサポートします |
- テニス肘・ゴルフ肘・野球肘に対する中医鍼灸
- 弁病・弁経に基づく肘痛タイプの見極め
- 手陽明経・手太陽経・手少陽経を確認した選穴
- 電気鍼と灸を状態に応じて併用
- 透刺法、囲刺法、多針斉刺法などを使い分け
- 刺鍼の角度や深さ、ツボの選び方を調整
- 阿是穴、曲池、手三里、肘髎、合谷、曲澤、小海、少海などを使用
- 整形外科での診断・治療・リハビリを尊重した補完的な施術
通院回数・治療ペース
肘痛の通院回数は、テニス肘・ゴルフ肘・野球肘のタイプ、発症からの期間、仕事やスポーツでの負担、腱・靭帯・骨軟骨の状態によって異なります。
| 状態 | 回数・通院ペースの目安 |
|---|---|
| 比較的早期のテニス肘・ゴルフ肘 | 数回の治療で痛みや動かしやすさに変化を感じる方もいます。 |
| 仕事で手を使い続ける場合 | 5〜10回程度を目安に、痛み、前腕の緊張、仕事中の負担を確認します。 |
| スポーツによる肘痛 | 週1〜2回程度を目安に、痛みと動作の変化を確認します。野球肘では医療機関での確認を優先します。 |
| 注射後も痛みが残る場合 | 医療機関での治療内容を確認しながら、補完的に施術します。 |
| 慢性化している場合 | 10回以上を目安に、前腕、手首、肩まで含めて継続的に確認します。 |
※上記は目安です。症状の程度、発症からの期間、腱・靭帯・骨軟骨の状態、仕事やスポーツでの負担により、治療回数や変化の出方には個人差があります。
治療コース・料金
肘痛の治療では、肘だけでなく、前腕、手首、手指、肩、仕事やスポーツでの使い方まで確認するため、中医鍼灸の50分または70分コースをおすすめしています。
- 初診料:2,200円(税込)
- 中医鍼灸コース(50分):
7,200円(税込) / 61,200円(10回券・15%OFF) - 中医鍼灸コース(70分):
8,800円(税込) / 74,800円(10回券・15%OFF)
詳しくは治療コース・料金表をご覧ください。
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘、仕事やスポーツで悪化する肘痛でお悩みの方はご相談ください。
弁病・弁経に基づく中医鍼灸で、肘の痛み、前腕のこわばり、気血の滞りを整え、症状緩和をサポートします。
よくあるご質問
テニス肘は鍼灸で改善しますか?
ゴルフ肘にも対応できますか?
野球肘も鍼灸でみてもらえますか?
電気鍼や灸は使いますか?
注射を受けても痛みが残っています。相談できますか?
どのくらい通えばよいですか?
参考文献・参考情報
テニス肘・ゴルフ肘・野球肘に関する医学的情報については、以下もあわせてご参照ください。
- 日本整形外科学会:テニス肘(上腕骨外側上顆炎)
- 日本整形外科学会:野球肘
- 日本整形外科学会:肘関節の症状一覧
- Mindsガイドラインライブラリ:上腕骨外側上顆炎診療ガイドライン2024
- AAOS OrthoInfo:Tennis Elbow
- AAOS OrthoInfo:Medial Epicondylitis
- AAOS OrthoInfo:Therapeutic Exercise Program for Epicondylitis
- AOSSM:Tennis Elbow
- WHO Benchmarks for the practice of acupuncture
- 中国国家中医薬管理局『中医骨傷科学』
- 中国国家中医薬管理局『中医針灸学』
※参考情報は、疾患理解と医療機関での診断・治療を確認するためのものです。鍼灸治療は整形外科での診断・治療に代わるものではありません。
肘痛には、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘などがあり、痛む場所や原因動作によって施術方針が異なります。
中国鍼灸・健身院では、弁病・弁経に基づき、電気鍼と灸、透刺法、囲刺法、多針斉刺法などを状態に応じて使い分け、舒筋活絡止痛の方針で肘の痛み、前腕のこわばり、気血の滞りを整えます。
テニス肘、ゴルフ肘、野球肘、仕事やスポーツで悪化する肘痛でお悩みの方は一度ご相談ください。
この記事の監修・執筆者

院長 朱錫龍(シュ・シロン)
鍼灸歴40年 /
上海中医薬大学卒 元主治医
はり師:第137701号 /
きゅう師:第137515号

副院長 姚依文(ヤオ・イーウェン)
鍼灸歴34年 /
南京中医薬大学大学院修了 医学博士
はり師:第115967号 /
きゅう師:第115884号
