JR渋谷駅東口3分  地下鉄10番出口1分 TEL:03-3498-6788
■渋谷区渋谷1丁目24-5ドクターズビル8F
■平日AM11:00 - PM9:00
■土曜日AM11:00 - PM6:00 ■休診日:日・祭日

東京 渋谷の鍼灸院|肩こり 腰痛 ぎっくり腰 顔面神経麻痺 の改善

中国鍼灸 健身院

スタッフ紹介

staff

スタッフ紹介staff

院長 朱錫龍(シュ・シロン)

元上海中医薬大学付属病院 主任医師

全日本鍼灸マッサージ会会員

上海鍼灸学会会員

1962年上海生まれ。

上海中医薬大学を卒業後は大学の付属病院で医師として働きました。

中国では大学病院に中国医学と西洋医学の両方があって、

それぞれに内科、外科などの診療科目を持っているのが一般的です。
患者さんは自分の好きな方を選択して治療を受けるのです。
私は鍼灸医師として大学病院で8年間働き、「主治医」の称号を得ました。

来日したのは1994年、自分の技術を日本で役立てることができると思ったからです。
その後、日本の鍼灸学校に通い、日本の鍼灸師の資格も取得しました。

得意分野はスポーツ障害、呼吸器疾患、消化器系疾患、精神疾患、男性疾患、婦人科疾患など。

例えば頸椎症、ヘルニア、脊柱管狭窄症、前立腺炎、不妊症、膝痛、難聴、メニエル病、慢性気管支炎、喘息、慢性胃炎、食道炎、うつ病、花粉症、手根管症候群、足根管症候群、テニス肘など30年以上の臨床経験がありますが、これからも一層研鑽努力して鍼灸治療にあたりたいと思っています。

 

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副院長 姚依文(ヤオ・ イーウェン)

中医師

上海鍼灸学会会員

全日本鍼灸マッサージ会会員

1967年上海生まれ

1990年に来日、きっかけは、大学時代にアメリカ人留学生のグループと知りあい、彼らの自由な暮らしぶりに触れて外の世界ヘの興味が膨らんだことでした。
おりしも天安門事件の直後で、中国社会がどこに向かうのか、強い不安を感じていました。
父親の生まれ故郷(父は在日華僑でした)である日本で、自分の新しい可能性を探ろうと考えました。
その後、日本人と結婚して長男を出産、日本国籍を取得しましたが、学生時代に培った鍼灸術を役立てようと思い、あらためて日本の鍼灸師資格を取得しました。

座右の銘は「温故知新」、平衡鍼灸学をはじめとした最新の知識を身につけ、日本の風土や患者さまの体質、鍼灸の刺激量の感受性の違いなどを考慮し、よりよい医療サービスを提供するために、常に最善の治療が行なえるよう努めてきました。

得意分野は顔面神経麻痺などの神経系疾患を始め、運動器系疾患(ヘルニア、脊柱管狭窄症、ギックリ腰、頸椎症)、眼科疾患、更年期障害、うつ病、自律神経失調症、メニエル病、耳鳴り・難聴、ダイエット鍼、美顔鍼、花粉症、慢性胃炎、食道炎、手根管症候群、足根管症候群、テニス肘、捻挫など。

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健身院の得意分野

  • 顔面神経麻痺と鍼灸治療
  • 突発性難聴
  • 顔面痙攣と鍼灸治療
  • 脊柱管狭窄症と鍼灸治療
  • うつ病と鍼灸治療
  • 統合失調症と鍼灸治療
  • 間質性肺炎と鍼灸治療
  • 逆流性食道炎と鍼灸治療
  • 腰椎椎間板ヘルニアと鍼灸治療
  • 坐骨神経痛と鍼灸治療
  • 顔面痙攣と鍼灸治療
  • 頚椎症と鍼灸治療
  • ぎっくり腰と鍼灸治療
  • 膝痛と鍼灸治療
  • 自律神経失調症
  • メニエール病とメニエール症候群
  • 更年期障害と鍼灸治療
  • 慢性前立腺炎と鍼灸治療
  • 花粉症
  • ダイエット針
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中国鍼灸 健身院 JR渋谷駅東口3分  地下鉄10番出口1分 TEL:03-3498-6788

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