JR渋谷駅東口3分  地下鉄10番出口1分 TEL:03-3498-6788
■渋谷区渋谷1丁目24-5ドクターズビル8F
■年中無休 AM11:00 - PM10:00

東京 渋谷の鍼灸院|肩こり 腰痛 ぎっくり腰 顔面神経麻痺 の改善
中国鍼灸 健身院

自律神経失調症

Dysautonomia

自律神経失調症についてDysautonomia

当院は鍼灸(針灸)治療時における注意点

1 鍼(針)の刺激量はかならず病状の程度に合わせて調節を行うことです。
2 自律神経失調症の患者は症状が日々変わりやすいので、
毎回一番つらい症状に対して丁寧に治療し、症状を軽減させることも非常に重要なことです。

 

睡眠へのこだわり

1 睡眠の姿勢は直接睡眠効果に影響を与えます。

右側屈、エビ姿勢がが一番いい姿勢だと言われています。
この姿勢は全身筋肉が一番リラックスができ、しかも、心臓が左胸にあり、
胃腸の開口部は右側に多く、右側に向きで寝ると心臓の圧迫が軽減され、
血液の循環がよくなり、同時に消化、吸収、新陳代謝などの働きにも有利に働きます。

2 睡眠の環境は直接睡眠の質に影響を与えます。

以下のような環境で睡眠をとるように心がけましょう。

a. 寧静「外部の影響が少なく、できるだけしずかなところで寝ること」
b. 通気「適当に窓を開、室内空気を新鮮に保つこと」
c. 幽暗「一般的には電気を消し、カーテンを閉めること」
d. 潔浄「室内をきれいに整理し、できるだけ冷蔵庫や植木や花を置かないこと」
e. 温和「適切に室温を調節すること、一般的に室温は18℃から20℃程」
f. 舒適「布団は軽く柔らかく、乾燥した物、ベッドは柔らかすぎないのがいい、枕はあまり高くないのがいい

3 合理的な睡眠方位は健康に有益になります。

古人は頭が東に、足は西にの方位を提唱します。

4 睡眠時間はそれぞれ、一般的には児童は約12時間、

成人は約8 時間、老人は約6時間となります。

このページのトップへ

健身院の得意分野

  • 顔面神経麻痺
  • 腰痛
  • 肩こり
  • 自律神経失調症
  • 膝痛(変形性膝関節症)
  • 美容鍼
  • ダイエット
  • 不妊症
  • 花粉症
  • 初診の流れ
  • ギャラリー
  • 自分でできる!ツボ療法
  • マスコミ紹介
  • スペシャルクーポン
中国鍼灸 健身院 JR渋谷駅東口3分  地下鉄10番出口1分 TEL:03-3498-6788

■渋谷区渋谷1丁目24-5
 ドクターズビル8F

■年中無休 AM11:00 - PM10:00

中国鍼灸 健身院

このページのトップへ